2007年08月07日

マドンナの養子縁組に、新たな障害


>5日付けのサンデー・タイムズ(Sunday Times)紙によれば、マドンナの生活ぶりを査察することになっていたソーシャルワーカーのPenston Kilembeさんは、マラウイ母子発育省のケイト・カインジャ(Kate Kainja)大臣から渡英を中止させられたという。
裁判所はKilembeさんに対し、デビッド君の生活ぶりを監視し、裁判所と女性・児童発展省に報告するよう命じていた。その際、Kilembeさんの渡英にかかる費用などはマドンナが負担することになっている。


色々大変ですね・・。
posted by ヒゲゴリラ at 23:02 | TrackBack(0) | マドンナの養子縁組に、新たな障害
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